●水捨てが1日にたった1回
●カビも浮遊菌もW除菌
●片手でラクラク持ち運び「軽量6.5kg」
●湿度センサーで「省エネ自動除湿」
●雑菌、ニオイを抑える衣類乾燥モード
●でっかいタンクはたっぷり水が貯められるので水捨てが1日にたった1回
でっかいタンクはたっぷり水が貯められるので水捨てが1日にたった1回。水タンクは水の量が見えるスケルトンタイプで、水捨てに便利なハンドル付き ●カビも浮遊菌もW除菌
緑茶カテキン成分入りの除菌 ※2 フィルターが浮遊菌やカビ菌をキャッチ。生乾きのイヤなニオイの原因の一つである菌を除去する
※2 (試験機関:日本紡績検査協会 防カビの試験方法:JIS Z2911に基づく)
(試験機関:日本紡績検査協会 除菌の試験方法:JIS L1902に基づく)
●片手でラクラク持ち運び「軽量6.5kg」
ノンフロンのゼオライト式はコンプレッサー式と違いとっても軽量。お部屋からお部屋への移動が片手でラクラク
●湿度センサーで「省エネ自動除湿」
湿度センサーが自動的に湿度を感知し、お部屋の湿度を50%にコントロール。しかも自動的に電力をON・OFFするので電気代が約50%カット。
(象印従来品2001年型RV-BS(自動除湿運転なし)との比較。6畳和室・室温20度で湿度90%から6時間運転 象印試験値)
●雑菌、ニオイを抑える衣類乾燥モード
洗濯物を部屋に干した時に発生するイヤなニオイは生乾きの状態で衣服に残った雑菌が繁殖するのも原因の一つ。衣類乾燥モードは部屋干しした衣類をスピーディに乾かし、雑菌の繁殖を抑制。スピーディに乾かしてくれる「速乾コース」と電気代がお得になる「節電コース」を用意している
ここにも注目
大型スイングルーバー ●大型スイングルーバーで除湿したい場所に向かって風向きが変えられる
●周囲の温度に影響されにくいノンフロンのゼオライト式なので、気温が低い時でも威力を発揮
●温風が出るので洗面所や小部屋を暖める
●お部屋の湿った空気がゼオライトに吸収され、乾燥された空気となって出てゆくゼオライト方式
●昼間はもちろん夜間の運転も気にならない、静音運転
目のとどかない場所で使うから安全設計
1.転倒時自動停止
本体転倒時には、自動停止
2.異常高温時自動停止
室温40℃以上の場所で使用したり、室内干しの衣類が吹き出し口をふさいだりして、本体内部の温度が異常に高くなると、自動停止
3.タンク満水時自動停止
タンクが満水になると自動停止
4.タンクはずれ時自動停止
タンクがはずれると自動停止
5.モーター異常時自動停止
ファンやゼオライトローターを駆動するモーターが故障したとき、安全装置が働いて、自動停止
6.切り忘れタイマー
運転を切り忘れても、自動停止(時間は機種により異なります)
操作パネル
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温風ですよ |
とにかく室温が上がりますので、寒い時向きです。
蒸し暑い日の除湿には使えません。
梅雨時は、蒸し暑い日と 肌寒い日があるので、
エアコンの除湿とコレを 日によって使い分けています。
とっても良い点は 水の捨て易さ!
取り出す→運ぶ→捨てる その全てが安定しています。
バケツと同じ感覚です。
さすがポット類を長年作っている象印さん!
水の事が分かってるなぁ… と感心します。
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すぐれものです |
〜湿気で困っていて、家にはかなり古い除湿器しかなかったので、久々に除湿器を買うことにしました。
いろいろ調べたのですが、水のたまるタンクが同価格帯の他機種より大きい部類であることと、自動で湿度を感知して運転するモードがあったので、これを買ってみました。
かなり昔に買った古い除湿器と比べると軽くて運びやすいですね。
除湿能力も申し分な〜〜くどんどん水がたまっていきます。
静音モード、節電モードなどいろいろあるのですが、そういうモードはやはり
除湿能力が弱くなるので、たいていは速乾モードで一気に湿度を下げてから止めて使っています。もちろん、状況に応じていろいろ好みのモードを選べるので、なかなかいいと思います。これを買うときにアマゾンさんで同時に安い湿度計を買いました〜〜が、チェックしてると
湿度がどんどん下がっていきますね。
値段からすればほぼ問題ないのですが、マイナスイオンが自動になっていて、
オンオフできないのがちょっと計算外でした。
安いのでなかなかいいと思います。〜