●除菌イオンで、クリーンな冷風+パワフル除湿。年中使えるこのカタチ
●除菌イオンが、浮遊「カビ菌」を抑える
●広めのリビングでも涼しい。室温差-10℃〜-12℃の爽やか冷風
●除湿した空気を室温より10℃低い温度まで冷却し、サラッとした涼しい風にしてお部屋に放出
●1年365日活躍、パワフルだからシーンが広がる
●除湿した空気を室温より10℃低い温度まで冷却し、サラッとした涼しい風にしてお部屋に放出
●スポット冷風
●梅雨時の除湿に
●外に干せないベッドや寝具の除湿、乾燥に
●部屋干しの洗濯物の乾燥に
●1日で1Lのペットボトル 10本分のパワフル除湿
●グングン湿気を取って、 ジメジメによるダニ、カビの繁殖や結露を抑える
●冷風も衣類乾燥も広い範囲に風が届く、上下140°ワイドスイングルーバー
●縦ルーバーは好みの位置で停止でき、横ルーバーは手動でワイド、左右調節可
●涼しさも除湿もパワフル&スピーディー
●クロスフローファン採用で風量は従来より約2.5倍にアップ。広めのリビングや二間続きの間仕切りに置いても、爽やかな涼感が得られる
●パワフル除湿と大風量で2kgの洗濯物乾燥なら電気代わずか約9.2円と経済的
●しかも除菌イオンの働きで部屋干し特有のいやなニオイを抑える
●前面フルオープンで水捨て簡単、2.8Lフタ&取っ手付タンク
●前面パネルを外せばタンクがサッと取り出せ、熱交換器からのしずく漏れも防ぐ水ピタガード採用
●4輪キャスターで移動に便利
●見やすく操作も簡単、大型上面パネル
●パワフル除湿とスイングルーバーで「結露防止」
●快適湿度を保つ「温・湿度Wセンサー自動除湿」
●送風モードで空気を浄化「除菌イオン単独運転」
●水捨て時を音とランプでお知らせ「満水サイン」
●除湿量がひと目でわかる「水量計」
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部屋干し派にオススメします |
私は花粉症対策のため、いつも洗濯物を部屋干しするのですが
この除湿機を購入してからは、梅雨の時期も洗濯物が早く乾くので、部屋干し特有のニオイも気にならなくなりました。
お部屋の除湿目的ならオススメです!
除湿以外にも、お風呂上りなどの体を冷やすような、ピンポイントの利用なら良いと思いますが
エアコンのように部屋全体を冷やす事はできないので(勘違いされているレビュアーがいらっしゃいますが)ご注意を。
基本的にコンプレッサー方式の除湿機は、エアコンのドライモードと動作原理は同じです。
しかし、この除湿機がエアコンと違うところは、室外機と室内機が一体になっている点です。
一般的なエアコンのドライモードでは、室外機から部屋の中の熱がどんどん排出されてしまいますから
徐々に部屋の中が冷えてしまい、除湿能力が落ちてしまいます。
しかし、一体型の除湿機であれば部屋の中に熱を捨てているので、部屋の温度は全く下がりません。
(除湿をするので体感温度は下がると思いますが、室温は下がらない)
むしろ、除湿機自身が消費する電力の分だけ、部屋の温度は上がってしまいまう訳ですが(この点はメーカーも指摘していますね)
部屋の温度が下がらない=除湿には好都合 なので、製品の性格を考えると特にデメリットではないと思います。
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部屋が暑くならない除湿機です |
住んでいる所が、夏湿気があり、冬は乾燥する関東沿岸なので、
ゼオライト(デシカント)方式の除湿器だと、湿度は下がるが、室温の上昇があ
まりに激しくて、暑い部屋がさらに暑くなり、その温度を下げるために空気を入
れ替えると湿度が上がる…(除湿器つけてる意味無し)
という悪循環で困っていました。
その点 このコンプレッサー式 除湿器は、部屋の温度が上がりません。
前面から冷風(お風呂上がりには最適!)が出ます。
背面から廃棄熱?が出ますが+−すると−になると思います。
スイッチを入れると 湿度計の針がみるみる下がっていくのが解る程、
除湿機能はパワフルです。
タンク容量が他のメーカーと比べて小さめの2.8Lなので、1、2日に1回は水捨てが必要です。
その点 ちょっと面倒ですが、
「温度はこのままでも良いから、湿度だけ下げたい」
「冷房だと湿度が下がりすぎて喉がガラガラになる」
「冷房で寝冷えをした」
「朝 起きると寝汗でベタベタ」
などで困っている方にもおすすめです。
2,4、6時間のタイマーが付いているので、寝るときに冷風でタイマーセットしておけば、サラサラ快適です。
他メーカーの除湿器と比較してお値段は高めですが、値段に見合う働きをしてくれます。